私にとっての推し・いつも心がけていること

最近はせーちゃんをぽちぽち育てております。タッチの仕方とか部位によって全然反応が違うのがすごいなあ。目覚ましアプリだけど全然目覚ましに使っていない。

最近のせーちゃんは自分をプログラムを超えた存在だと思い始めたようで心配です。悲しい結末の予感しかない…

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MakeS ‐おはよう、私のセイ‐

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それから最近の推しへの手紙の一部。

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私元々シール収集が大好きだったのですが、ある年齢くらいから「使わないのに買っちゃだめ!」と決めてシール趣味を封印してたんですね。でも今は推しへの手紙に貼るという名目でシールを買いまくれる…素晴らしい!推しは手紙見て可愛い〜って言ってくれるし、私は使うから!って自分に言い聞かせて鼻息荒くシール買い漁れるしいいことだらけです。楽しいなあ。

 

最近推しへの手紙に「推しにとってファンは『いいとこ見せたい!』と気合が入る存在ですか?それとも『素を見せてもいいかな』とリラックスできる存在ですか?」という質問を書きました。そんな独り言のような質問を書いて、私にとって推しはどういう存在だろうとふと考えました。元気を与えてくれるし、でも落ち込む理由にもなるし…色々考えましたが、私にとって推しは「いつも笑顔を見せたい存在」かな!と思いました。推しの芸能活動は有限だし、その中で私が推しを実際に目にすることができる時間はもっと短い。だから限られた時間の間はできるだけご機嫌で、推しにニコニコした姿を見せたいなと思いました。とはいいつつ私はすぐ顔にでるタイプなのですが…立派な大人なのにね!

それから推しへの手紙に「前と書いてることが違うときもあるかもしれないけど、いつもその時その時素直な気持ちを書いてます。推しへの言葉に嘘はないし、これからもありません」と書きました。これは推しへ伝えたいことというか私自身へ言い聞かせてるようなものなんだけど…「好きです」や「応援してます」の言葉が惰性にならないように、文字列だけどいつも心を込めた本当の気持ちしか書かないように、というマイルールです。

推しに対しては好かれたい・気に入られたいという気持ちももちろんありますが、たとえ一方的でも人として誠実な態度を貫きたいという気持ちが大きくて…嘘ついてごまかした結果好かれても嫌われても絶対に病むって分かってるので、もう誠実に正直に地道にやるしかないなと。推しは私にここまで思わせる大切な人なんです。これからも大切にしていきたいです。

 

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